未確認物体が仙台上空に!飛行物体の正体確定か!河北新報

仙台上空 白い未確認飛行 ラジオゾンデ

宮城県仙台市の上空に白い未確認飛行物体が確認されています。

まるで気球のような白い物体の正体はいったい何?と話題になっています!

国交省、環境省、自衛隊もそろって首をかしげるこの飛行物体はいったいなんなのでしょうか?

ネットじょうではラジオゾンデなのでは?という意見もあるようなのでラジオゾンデ

についても調査してみました。

仙台市の未確認飛行物体の特徴

写真でいる限り球体のものから十字架?のようなものが釣り下がっていますね。

大きさ的にはどれくらいなのでしょうか?

記事によると河北新報の社屋から撮影されたそうですのでそれなりの大きさがありそうですね。

 

河北新報の社屋は仙台駅からほど近いところにありますので、仙台駅からもこの未確認飛行物体は見えている可能性が高いのでは

ないでしょうか。

因みに仙台駅から一駅の長町からも見えていたそうで8時台に南西方向にしばらくたたずんでいて11時頃にはもう見えなくなっていた

という情報があります。

17日の午前4時から未確認飛行物体は確認されているようですがいったいなんなのでしょうか?

仙台市の未確認飛行物体みんなの声まとめ

仙台在住の方からは様々な画像がアップされているようです。

仙台の南西の空に停止しているという情報もあれば風によって流されているという話もネット上ではあるようです。

いずれにせよよくわからない物体が頭上を通過しているのはちょっと怖いですよね。

 

観測用気球(ラジオゾンデ)?なのでは!

白い物体はもしかして観測用気球(ラジオゾンデ)なのでは?

という意見もあるようです。

観測用気球(ラジオゾンデ)は気象庁によって上空の気温や湿度や風向きに風俗などの

気象要素を観測することができる気象観測器のことです。

すごくよく似ているのですが観測用気球のが打ちあがる時間は世界各国でも毎日決まった時刻に行われているらしく、

その時刻は9時と21時とされており早朝4時から見られたという情報から考えると

観測用気球だと断言するのは難しそうです。

未確認飛行物体はいったい何なのか?

そもそも未確認飛行物体とはどういった意味でつかわれるのか調べてみたところ

その名の通り何であるか確認されてない飛行する物体の事。だそうでその正体は

航空機など既知の人工物体、遠方のサーチライトや自然物(天体・鳥・雲)の誤認も含まれうるのだそうで、

略称のUFOは『エイリアンクラフト』宇宙人などの乗り物という意味で使われることが多いそうです。

河北新報でもまだ正体が何なのかはわかっていないようです。

まとめ

現状ではこの仙台市上空にある未確認飛行物体がいったい何なのかははっきりしていません。

情報が入り次第追記していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

ABOUTこの記事をかいた人

hanakeiko

青森県出身のアラフォー主婦です。秋田、新潟、福島、宮城と移り住み現在は、宮城ライフを満喫しています。もともと体が弱く子育てしながら家事をこなすことが辛かったので、パーソナルトレーナーさんに1年間、食事と筋トレのアドバイスをしてもらい、体質改善に成功しました。体調が良くなり精神的にも安定したので、最近は瞑想にハマって毎日充実した日々を送っています。