三浦春馬のバイセクシャルの噂は本当?疑惑の理由まとめ!

2020年7月18日に自ら命を絶ってしまった三浦春馬さん。

三浦春馬さんが死を選んだ理由は様々な憶測が飛び交っていました

ここにきて三浦春馬さんがバイセクシャルであるがゆえに苦悩していたことが

理由の一つなのではないかといわれているようです。

三浦春馬さんがバイセクシャルだったのではないかと言われる理由を

詳しくまとめてみました。

三浦春馬にバイセクシャルの噂が浮上

三浦春馬さん死因は明らかにされていません。

一部の報道では

  • 『人間性を全否定するような出来事』があった
  • 『デリケートは問題』の悩んでした。

と伝えられており、当初は三浦春馬さんが俳優として売れ始めてから

生活が派手になったと言われる母親や幼い頃に離婚した父親と再会した

際に金銭的なサポートを依頼されるなど家族間での金銭トラブルなのでは?

と言われれいました。

しかし上記二つが理由だとすれば金銭トラブルではない

別の理由があり持、それがバイセクシャル(同性愛者)疑惑なのでは?

と言われているようです。

 

三浦春馬バイセクシャルと言われる理由は?

三浦春馬さんがバイセクシャルなのでは?と言われている理由が

いくつかあるのでまとめてみました。

ゴミ箱の中に女性用の下着

三浦春馬さんが亡くなった後、捜査中にゴミ箱の中から

女性用の下着が捨てれいた事が確認されています。

「三田署が事件性の有無を調べたため捜査員が中身を確認したところ、

自殺を連想されるものはありませんでした。

しかし何故か女性者の下着が捨ててありました」

引用:週刊文春

しかし三浦春馬さんは舞台「キンキブーツ」でドラッククイーンの役

演じていたことからその時に使用していたものではないか

とも言われています。

遺書の内容を報じた「週刊新潮」のタイトル

三浦春馬さんの遺書の内容が7月30日「週刊新潮」で

報じられていますが、注目すべきはその記事のタイトルが

「三浦春馬」酒とバラの遺書

というタイトルであったことです。

「バラ」は男性同性愛者を指す隠語として使用されています。

ですがこの記事の中では

「三浦春馬さんがバイセクシャル」と裏付けるような情報は

書かれていなかったようです。

表題だけみて「バイセクシャル」の噂が立ってしまったのかもしれませんね。

熱愛スクープは事務所のやらせ?

三浦春馬さんは歴代の彼女が何人かいるようですが

三浦春馬さんの熱愛スクープははっきりと親密な関係であることが

わかる写真が多く公開されています。

三吉彩花さんとの熱愛報道は三吉さんに自分のトレーナーを着せている

写真など親密な仲であることがわかる写真でした。

デートスクープは同じ事務所の後輩とあまりに出来過ぎた写真であることから

事務所が彼の「本命」を隠すためにカモフラージのゴシップを流したのでは?

と言われています。

また三浦春馬さんは行きつけのバーで

「事務所の信頼している人が僕自身を理解していない」

愚痴を漏らしていたこともあったのだとか。

インスタライブではオネエ言葉が

三浦春馬さんが30歳の誕生日に投稿された

インスタライブでは動画を撮り始めた三浦春馬さんから

「流れているのかしらこれは・・・」という発言が飛び出します。

このインスタライブの発言がオネエ言葉だと話題になりました。

三浦春馬さんがMCを務めていた『世界は欲しいもので溢れている』で三浦春馬さんが
自身の大切にしているものにつて紹介した回が話題になっています!詳しくはこちらの記事をどうぞ。
三浦春馬が「せかほし」で書いたサイン画像!動画で語るエピソードがヤバい!

 

三浦春馬さんがMCを務めた「せかほし」の最後の回がどても感動的でした。
三浦春馬さんが愛用していた漆器やJUJUさんにプレゼントした茶筒が紹介されています!
三浦春馬愛用の漆器とJUJUにプレゼントした茶筒のブランドや買えるお店は?

まとめ

三浦春馬のバイセクシャルの噂は本当?疑惑の理由まとめ!はいかがでしたか?

三浦春馬さんがバイセクシャルだったという証拠は結局何も見つかりませんでした。

歴代の彼女たちも沢山いるようですし、やはりあくまで噂なのかもしれませんね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

hanakeiko

青森県出身のアラフォー主婦です。秋田、新潟、福島、宮城と移り住み現在は、宮城ライフを満喫しています。もともと体が弱く子育てしながら家事をこなすことが辛かったので、パーソナルトレーナーさんに1年間、食事と筋トレのアドバイスをしてもらい、体質改善に成功しました。体調が良くなり精神的にも安定したので、最近は瞑想にハマって毎日充実した日々を送っています。